
羽村あたりはここのところ最低気温が2度くらいにまで冷えます。薪ストーブの出番となりました。一番小さいサイズでして薪ストーブ屋さんからはもうひとサイズ大きい方が使いやすいよ。
と言われました。確かにその通りでした。
でも、まあ、スペース的なこともありますので。
あと、ストーブの扉を開けるととても熱が伝わってきます。
裸火の力。昔の家は隙間だらけでいろりがあって。それはそれでバランスとれていたのでしょうか。
posted by sekiguchi_lablog at 20:52|
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ウチのこと
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